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…というわけで「桜のど飴」のアップ画像

昨日の「桜のど飴」、ぱる子が想像したような桜の花びらが「ぴらっと一枚」ではなく桜湯などに使う桜の花の塩漬け(写真下)が細かく砕いて入れてあります。微かな塩味も感じられます。ちなみに、婚礼などで「お茶」でなく「桜湯」を出すのは「お茶を濁す」というのを嫌う意味だったのですね。勉強になりました…
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