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ぎゃうむれんらく(8月22日版)


8月16日の続きです。現在の進行状況は写真右の通り。絵柄はまだまったく見えてきません。

写真左は普通サイズのピースと「世界最小」ピースの大きさ比較(ほぼ実物大)。「隣接するピースと本当にぴったり合っているか?」判断するのに非常に微妙な感覚が要求されます。直線部分でさえ、うっかり間違ったピースをはめてしまっていて後から「何か変だなここ?」とやり直すことが何度もありました。同じ世界最小シリーズの「204ピースで4時間かかった」という報告も。

  • 形しか差異がない単色ピースが最後に30個ほど残って、これはもう1箇所ずつ総当りでいくしかないんですよ。(echoさん談)

まだまだ先は長そうです…(つづく)