【スポンサーリンク】

ドーナツ熱とその原因についての仮説


左は一昨日デンマーク江古田店*1で食べたあんドーナツ(横に写っているのはコーヒーロール)、右はその数日前にミスタードーナツで食べたハニーディップ。10月は、自作も含め既に5種類のドーナツを口にしていることになります。

普段は油ものを好まず、パン屋で「あんドーナツ」など絶対に選びません。ケーキは焼いても「成形」の必要なお菓子はつくらないのに、型抜きまでして自作してしまうのも、我ながら信じられない。ミスドハニーディップを選ぶあたりはKKDへの未練といえなくもないですが…。

ドーナツへの異常な執着に加え、ぱる子はここしばらく

  • 英語で寝言を言っている(発音が悪すぎ内容までは聞き取れない)

らしいです<ぱる夫(一応、豪州からの帰国子女)の証言より。

とりあえず、先月末ドーナツスタンドに向かう途中で殉職した米国警官*2が憑依中…という仮説を立ててみたのですが、どうでしょうか! 寝言でYou have the right to remain silent...*3とか言い出したら決定的ですね。だとすると、やはり本場のドーナッツプラントとかクリスピー・クリーム・ドーナツじゃないと満足してくれないということかなぁ…困ったものです。(ーー;)

*1:100円でコーヒーが飲めるイートインが4、5席あります。

*2:どういうわけか、アメリカでは「警官といえばドーナツ」という切っても切れない関係が成立しているらしいです。ポリスアカデミー4でも市民パトロール隊志願者に対し現職警官が「ドーナツの食べ方」を講義するシーンがあったほど。

*3:アメリカの警察小説によく出てくる「あなたには黙秘する権利があります…」というアレ。正式名>「ミランダ警告