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抜いた歯を収納するねずみ型ケース

家紋さんから写真をご提供いただきました。実見したぱる夫の証言を元に、色など少々編集を加えてあります。先日家紋さんが親知らずを抜いた際、歯医者さんでは何と! 写真のケースに抜いた歯を入れて返してくれたそうです。

  • ねずみの口を開ける感じで縦方向にぱかっと開きます。振ったときの音が意外と軽いのがなんともいえません。兄弟(色違い、大きさ違いなど)がいたとしたら、楽しいかも知れません。

という説明が。次にまた親知らずを抜く機会があったら、同じ歯医者さんで決まりですね、きっと。親知らずケースコレクター…(^^)

ぱる子も親知らずなら2本か3本、近所の歯科医で抜いた記憶がありますが、そんなサービスはありませんでした。完全に横になっている下の歯を抜いた時などは、いくつかに割って取り出したので歯も原形をとどめていなかったし…(よみがえる、悲惨な記憶)。「ねずみ」と「抜けた歯」*1の関係については下記参考サイトをごらんください。

【参考サイト】
ねずみさんか?トゥースフェアリーか?おまじない←ねり飴さんのブログ「昔はみんな、手づくりだった。」(2005年9月12日)
ネズミと乳歯←Cheris_1et3さんのブログ「Cheris-1et3-話」(2007年2月8日)

*1:というより、本来は「乳歯」。「永久歯」が抜けたらその先はないので…