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シチュードアップル

「焼きリンゴ」ならぬ「煮リンゴ」です。皮をむいて*1芯を取ったりんごを薄切りにしてレーズンと水を加え、蓋をしてやわらかくなるまで煮るだけ。一応、ぱる子が準拠したレシピでは

  • 紅玉2個に対し水1カップとレーズン30g

という割合になっていました。写真はケーキに使った残りの「ふじ」と「紅玉」1個ずつのハイブリッド。外見にちょっと難ありのリンゴでもOKです。

これだけでも繊維質たっぷりのヘルシーおやつになりますが、グラニュー糖で甘味を加えたり、さらにシナモンやラム酒をかけ、バニラアイスと合わせると立派な「大人のデザート」にも変身。本当にアイスクリームとの相性は抜群、オススメです!

*1:低農薬リンゴなど「皮ごと食べられます」というものなら皮を(一部)残しておくと紅色が入ってきれい。