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水筒内部の茶渋をキレイに取る方法

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中身は10円硬貨大の薄青いタブレットです。20個入りなので、1個あたり70円弱の計算。効果のほどについては半信半疑でしたが、まずSIGGのマイボトルに使ってみて、内部が新品同様ピカピカになったのにびっくり。味をしめて、長年(主にお茶を入れて)使用の魔法瓶タイプ水筒にも試してみました。

…ポチャンと放り込んだ後、ひと晩放置。翌朝、中からはコーラのような茶色の液体が! 結局タブレット2個使用でこの「茶渋水筒」もピカピカに戻り、実に爽快な気分を味わいました。

箱によると成分は

  • 5%未満…陰イオン界面活性剤
  • 15〜30%…酸素系漂白剤,酵素(スブチリシン)
  • 残り…炭酸塩,クエン酸,助剤,香料(リモネン)

だそうです。最初、発泡入浴剤のようにシュワシュワ〜と泡が出るので、ボトル(水筒)のキャップは外しておいてください。ちなみに、ぱる子は池袋のエルブレス(L-Breath)2階で購入。