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洗濯乾燥機の修理

だいぶ前から乾燥性能が極度に低下して、少量の洗濯物のために毎日乾燥機を回す羽目になっていましたが、意を決して修理に来てもらいました。乾燥機のファン部分(黄色で囲ったあたり)に細かい綿埃が詰まってサーモスタットが正しく機能しなくなっていたのが原因だそうです。

いちばん小さなコンビニ袋に一杯ぐらいのホコリを除去してもらったら(手作業なのでけっこう大変そう)、みごと元気に回転するようになってくれました。下の写真は「摘出」された綿埃。出張代金含め13000円位かかりましたが、新品を買うことを思えばずいぶんと得した気分(^o^)

【参考】ドラム式洗濯機 TW-170SVD の調子がすこぶる悪い