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メタボ計その後

2008年5月に購入した某オムロン社の体組成計「カラダスキャン」HBF-359、かなり前から液晶表示の下部が欠けてきて指圧で活を入れてやらないと数値が読み取れないことが多くなっていました。情報を求めて商品名で検索するとどうもあまり評判がよろしくないうえ、修理を依頼した場合には7000〜円かかるらしいことが判明。

カラダスキャン コントロール HBF-359「液晶が欠けてきました」

上記の口コミにあった分解修理をダメモトで試してみました。写真の、黄色の楕円で囲った部分(センサと液晶を繋ぐケーブル?)が問題らしく、このフィルム状のモノを触りながら液晶を確認すると消えかかっていた表示が復活したりまた消えたりします…そして結局、分解前よりいっそう見にくい状態で落ち着きました(爆)。次は社食がとみに有名な某タニタの体組成計(約4000円)を買おうと決めていたのでまあ冥土の土産で構わないんですが。ブログのネタにもなったし。

TANITA 【乗った人をピタリと当てる「乗るピタ機能」搭載】 体組成計 シルバー BC-705-SV

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