【スポンサーリンク】

チャリティーに貢献できてレア品がお安く手に入る(かもしれない)教会バザーのご案内


茗荷谷キリスト教会(東京都文京区大塚1-1-18)
アクセス:丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩2分
2016年11月5日(土)11時〜14時
品目:衣類、日用雑貨、おもちゃ、本
★消息筋によれば献品の箱が【毎日】一杯になっているとのこと。場所柄、けっこうクオリティーが高いのかもしれないです!


会場:カトリック東京カテドラル関口教会(教会の主催ではないです)
アクセス:有楽町線江戸川橋駅から徒歩15分ほか
【参考】交通アクセス|カトリック東京カテドラル関口教会
2016年11月13日(日)10時〜14時
★夜、通りすがりにタブレットで撮ったので見にくい画像ですみません。ハンドメイド品や食品が多そうな印象!

と言いつつ、自分ではバザーというものにほとんど行ったことがありません。人から「戦利品」(このTシャツがなんと200円 …!)を見せてもらったことは何度もあるのですが…。特に行ってみたいと思うのは、外国の方が多い教会のバザー!
1. クリスチャンアカデミーのバザー(東久留米日記)
欧米サイズの衣類がいろいろと安価で手に入るという噂を耳にしたことが…。ちなみに、なぜか東久留米にはインターナショナルな教会が多いです。
2. 東京ユニオン教会〜チャリティーバザー(表参道サランヘヨ)
こちらはアジアン家具の販売まで! やはり英語で礼拝を行う、インターナショナルな教会ですね。

上記の二つはプロテスタント教会ですが、実は大昔、スペイン人の友だちに連れられてカトリック教会のバザーみたいなものに行ったことがあるのです。そこで何か布の小銭入れと、修道女の方が作っているポルボロンを勧められて買った記憶が。そのポルボロンの儚くも美味しいほろほろ具合が忘れられません。が、肝心の教会のほうは場所も名前も見事に忘れてしまい、あのポルボロンにはいまだに再会できていないのです…
ポルボロン!ポルボロン!(remielのブログ)
↑これは修道会で作っているらしいけど、どうなんだろう…自分が大昔に食べたのは袋詰めなどしたら壊れてしまいそうな脆さで、薄紙に包んだものをフードパックにきっちり並べてあったと記憶します。

えー、つまり、カトリック教会のバザーでは所によりシスターブラザーが腕によりをかけて作った故国の料理・お菓子を味わえるかも? というお話でしたー。
一例です→碑文谷カトリック教会のバザー風景